トップ > 調査データ&レポート > その他
調査データ&レポート
カテゴリー「その他」の調査一覧
≪ご注意≫
各調査データ&レポートの調査実施機関は、発表日によって異なります。
ダウンロードファイルには、発表当時の調査実施機関が記載されております。
| 2010年8月以降 | : 株式会社マクロミル |
| 2007年7月~2010年7月まで | : ヤフーバリューインサイト株式会社(Yahoo!リサーチ) |
| 2007年6月以前 | : 株式会社インフォプラント、または、株式会社インタースコープ |
| 2010/04/21 | エンターテインメントに関する調査 |
|---|---|
| 人々にとって、なくてはならないエンタメ、『音楽』。 喜怒哀楽から癒し、気分転換まで、さまざまな気分をもたらす万能エンタメ | |
| 2010/01/12 | 「情報メディア」に関する調査(第5回) |
| テレビ・新聞・雑誌・ラジオの従来4大メディアは、今後の利用意向が引き続き大幅に低下傾向。 Twitterなどの「つぶやき系ミニブログ」の認知率は6割と過半数に達する | |
| 2009/10/21 | 2009年スポーツマーケティング基礎調査 |
| スポーツ参加市場規模は約4.0兆円 観戦市場は減少するも用品市場が拡大。スポーツは「観る」から「する」へ。 | |
| 2009/03/17 | 「情報メディア」に関する調査 |
| 「情報メディアに関する調査」を実施。存在感を増すウィキペディアなどの「フリー百科事典」、伸び続ける「検索エンジン」「動画共有サービス」、CGM系メディアは、情報収集の目的やシーンごとに使い分け | |
| 2008/12/25 | 「血液型本」に関する調査 |
| 「血液型本ブーム」に関する調査を実施。 | |
| 2008/10/14 | 2008年スポーツマーケティング基礎調査 |
| トピックス スポーツ参加市場規模は約4.1兆円 プロ野球ファンは約4,500万人... | |
| 2008/02/29 | 情報メディアに関する自主調査 |
| 2008年「情報メディアに関する調査」を実施。「テレビ」「新聞」は飽和状態、「ポータルサイト」「検索エンジン」は『欠かせないメディア』、今後注目は「動画共有サービス」。前回比、「テレビ」「新聞」は利用度・信用度ともにダウン。 | |
| 2007/10/04 | 2007年スポーツマーケティング基礎調査 |
| 2007年スポーツマーケティングに関する「基礎調査」を実施。スポーツ参加市場規模は約3.9兆円。スタジアム観戦の支出額,年間では30,443円。ファン人口、プロ野球は約4,200万人、Jリーグは約2,300万人。プロ野球人気トップは阪神タイガース。 | |
| 2007/02/26 | 団塊世代の生活意識調査 |
| 「団塊世代の生活意識調査」を実施。60歳以後、8割弱が就労継続を希望。男性は経済面、女性は夫のやりがいや家庭以外の場所づくりなどの理由。シニア向け商品・サービスの利用意向、旅行関連商品にニーズ。 | |
| 2007/01/22 | 2007年、情報メディアに関する調査 |
| 「2007年、情報メディアに関する調査」を実施。従来4大メディアでは新聞、ラジオ、テレビの信用度が高い。利用度の高い4大メディアはテレビ、新聞、ポータルサイト、検索エンジン。今後利用が増えそうなのはポータルサイト、検索エンジン等。 | |
| 2006/11/27 | テレビCMに関する調査 |
| テレビCMに関する調査を実施。番組放送中のCM 「チャンネルそのまま」8割超。CMは録画するものの、見ない派が多数。テレビ視聴時間帯 深夜帯は若年層が多数。3分の2は「食事」、3分の1は「インターネット」しながらテレビ見る。 | |
| 2006/10/05 | 2006年スポーツマーケティング基礎調査 |
| 2006年スポーツマーケティング基礎調査を実施。スポーツ参加市場規模は約3.3兆円。施設利用・会費市場の拡大により昨年比2.5%増。スタジアム観戦で使う金額、1回あたり8,056円。最も好きなスポーツ、よく観るスポーツの上位は変わらず「野球」、「サッカー」。 | |
| 2006/08/03 | 「テレビ視聴」に関する調査 |
| テレビ視聴に関する調査を実施。自宅で見るテレビ、「ブラウン管」8割弱、「薄型」2割。HDD/DVDレコーダー利用者ほぼ9割が「録画したものは見る」。テレビCMがきっかけでの購入経験、女性のほぼ6割が「ある」 | |
| 2006/07/19 | 若者ライフスタイルに関する海外調査 |
| 「若者ライフスタイルに関する海外調査」を実施。通勤・通学の途中、「音楽を聴く」が6割半ば、収入が多いほど情報入手に重視。就業後の寄り道は、「友人に会う」がトップ61.5%。コンビニの利用は、6割が週3回以上 | |
| 2006/07/06 | 「モバイル映像コンテンツ」に関する調査 |
| モバイル映像コンテンツに関する調査を実施。外出先での暇つぶし 10・20代と30代以上で行動に差。モバイル機器の購入意欲、40代男性がトップ。10代はiPod、20代以上はノートパソコンが欲しい。着うた・着うたフル、10代の利用経験率7割。 | |
| 2006/06/01 | 「ケータイコンテンツ」に関する調査 |
| ケータイコンテンツに関する調査を実施。パケット定額サービスの加入でコンテンツの利用が増加。公式、非公式ともに利用ジャンル「着メロ」がトップ。今後、利用したいコンテンツのトップは「新聞ニュース」。4割がワンセグの「利用意向ある」。 | |
| 2006/05/25 | ワールドカップに関する自主調査 |
| 「ワールドカップに関する自主調査」を実施。観戦目的での「HD DVDレコーダーなどのAV機器」の購入や「プラズマテレビ・液晶テレビ」などの購入意欲が高い。インターネット配信サービス認知は4割以上。 | |
| 2006/05/24 | 「ビーチリゾート」に関する調査 |
| ビーチリゾートに関する調査を実施。「海外のビーチリゾート」と聞いて、思い浮かべるのは「ハワイ」と「グアム」。「海外のビーチリゾート」へは、7割が「家族」で行きたい。海外旅行の頻度、「年1回以上」は全体の2割超。 | |
| 2006/05/18 | 「サッカー日本代表」に関する調査 |
| サッカー日本代表に関する調査を実施。W杯に「関心がある」男性8割、女性7割弱。日本の中盤に期待が集まる。日本がグループリーグを突破できる可能性は49%。公式スポンサーであることで企業のイメージ「良くなる」が4割半ば | |
| 2006/04/26 | 携帯端末向け地上デジタル放送に関する自主調査 |
| 「携帯端末向け地上デジタル放送に関する自主調査」を実施。ワンセグの認知率は全体では65%。ワンセグ認知者のうち、81%の利用意向となり、1セグへの関心は非常に高くなっている。 | |
当社サービスに関する
お問い合わせ、お見積もり依頼はこちらまで






