プロダクトプランニング調査
商品開発は、その各ステップにおいて生活者の意見を聞きながら進めていくことが非常に重要です。製品仕様、性能、使い勝手、パッケージ、ネーミングなどについて受容性を把握し、修正案を発見するために、最新の手法や当社独自の手法などの中から最適なものを選んでご提案します。
最適なスペックの組み合わせを知る
複数のスペックの組み合わせで商品が定義されるとき、どのスペックをどの程度にすれば最適なのか、またその時の価格との関係や競合との関係はどうなるのか。このような課題は多属性・多水準の効用値算出を可能にした当社独自の『ハイブリッドコンジョイントモデル』を用いることで解決します。
テーマ:「競合他社に勝てるノートパソコンのスペックを決定する
-
設問例
- 詳細はハイブリッドコンジョイントモデルのページをご覧ください。
-
アウトプット例
効用値グラフ

図1. それぞれの水準が生活者に与える効用を数値化した効用値グラフ
商品力シュミレータ

図2.想定する仕様で生活者に与える効用を算出するツール
-
モデルプラン
条件 サンプル数 1,000サンプル 設問数 25問程度 ~
コンジョイント設問含むコンジョイント属性、
水準数10属性×5水準 予備調査 あり 調査対象者条件 男女、PC購入経験者、意向者 設問設計 目的と課題を伺い設計 調査手法 インターネットリサーチ 適用手法 ハイブリッドコンジョイントモデル 標準納期 15営業日 納品物 クロス集計表(性年代別、他) ローデータ 設問票 分析レポート(効用値グラフを含む) 層別の効用値データ 商品力シミュレータ 料金 ¥2,600,000 ※記載しました料金は、モデルプランでの金額の目安となります。
調査対象者の出現率、分析軸数、付加設問数、プログラミング条件
などにより金額は変わりますのでご相談ください。
当社サービスに関する
お問い合わせ、お見積もり依頼はこちらまで


